このところ、『低金利ローン』の称号を、『オリックスVIPローン』や『プリーバ』などのIT系といわれるローン会社に奪われていた、銀行系ローンが巻き返しにでました。
『DCキャッシュワン』が、これまで大手銀行系横並び だった最低金利「15%〜」を、「12%〜」に引き下げてきたのです。
まさか『DCキャッシュワン』が、先陣を切るとは思いませんでしたが、IT系、銀行系を含め今後の展開が楽しみですね。
さて、『DCキャッシュワン』は安心の三菱東京UFJ銀行グループです。
融資限度額も初回から最大300万円の枠に申し込むことが出来ます。
『モビット』をはじめ、多くのローンが初回の最高融資額を100万円ほどに制限している中で、初回から最大融資額の申し込みが出来るというのは、大口のまとめローンを検討している人にとってはありがたいことです。
さらに、『DCキャッシュワン』の評判の高さは、社員の対応の親切・丁寧な点にあります。
接客についてかなりひんぱんに教育訓練があり、顧客との話し方一つも社員評価にかかわってくるそうです。
初めてローン・キャッシングをという人でも安心して相談できるでしょう。女性にもおすすめです。
アンケートでは、他社の借入れ件数が2〜5件程度までの成功報告が寄せられています。
少し前まで審査はやや厳し目だといわれてきましたが、ネットであまりに「厳しい厳しい」と書かれたため他社に差をつけられて方向転換、最近まとめローンにかなり積極的になってきています。
そのうえ、まさか大手銀行系のなかで最低金利引き下げの先陣になるとは、少し前まで想像もしませんでしたが、この点からも「方向転換」を印象づけられることとなりました。
この経緯を逆手にとって、同じ三菱東京UFJ銀行グループの『モビット』や『アットローン』などと同時に申し込んで、『モビット』はこうだったという感じでテンビンにかけてやると、よい条件が引き出せるかもしれませんね。
というのも、このところ『DCキャッシュワン』は、かなり他社の動向を意識しているようですから(とくに4,5件の人には効果的でしょう。『モビット』よりよい結果も出ています。)。
なかでも、他社2〜3件までの人には、『モビット』よりもよい条件となる可能性も高いでしょう。
『モビット』に劣る点といえば、『モビット』では、半年以内にほとんどの人が増枠されているのに対して、『DCキャッシュワン』の場合、(会社員の人は『モビット』と同じペースのようなんですが)アルバイトや派遣の人の場合、増枠のペースも増加幅も『モビット』より渋くなっていると聞いています。
これまで、対応などの評判はよいのに、審査が厳しいという「ウワサ」のために、他社2〜3件までの自信のある人しか申し込んでこなかった『DCキャッシュワン』も、まとめローンへの積極姿勢と最低金利の引き下げとが相まって、より多くの人が申し込む、本当の人気ローンになっていくことでしょう。
そして、具体的な審査基準ですが、職業などの属性に対する審査の融通性は高い傾向があります(ただし、先にも書いたようにアルバイトや派遣の人の場合、増枠は遅いそうです。)
また、掲示板上の話では、『アコム』のカードを持っている人の方が、審査に通りやすく、融資額も多いといわれています(ただし、『アコム』で延滞などしたことある人は逆効果となるでしょう。)。
審査は最短3秒で結果の分かる簡易審査も選択できます。
詳しい融資条件などは、 ≫≫≫『DCキャッシュワン』のアンケート分析 で。
※ リンクは、わたしのサイトの紹介ページへとつながっております。
必ず、借り入れ条件等を確認した上で、慎重にローンの申込みをしてください。
おしらせ
このブログ『29%の生活と7%の生活』は、こちらに移転しました。
今後ともよろしくおつき合いのほどをお願いします。
≫≫≫ http://tokyostarbank.blog118.fc2.com
☆★☆ わたしのサイト『一挙!まとめローン情報公開』では、これまで専門家情報とされてきた、「まとめローン」を成功させるためのノウハウを無料公開しております。
申込みブラックOKってほんと?など、お役に立つ情報が提供できると思います。
今の金利を1/4にできます。成功のルールを知ることから始めてください。
(情報商材販売ではありません。全てを無料公開。安心してどうぞ。)
『一挙!まとめローン情報公開』
http://makasete.web.fc2.com/
当サイトでは、独自アンケート結果に基づいて <安心>と<成功> の観点から
厳選したローン会社の紹介もしております。
(他サイトの半分程度の数まで絞り込んでいます。安心してご利用ください。
各欄右側の「もっと詳しく」をクリックすると、アンケート分析ページが開きます。)
新サイト『東京スター銀行おまとめローン徹底解析』を公開しました。
※通 告
過日、当ブログおよびサイトに掲載の情報をそのままコピーして、情報商材として売り出している者がいるとの通報をいただきました。
現在、知人の弁護士を介して内容証明にて販売の中止を勧告いたしておりますが、承服いただけない場合には、訴訟、強制措置といった法的手段をとらざるを得ません。
そこに至った場合には損害賠償請求もさせていただきますので、承知おきください。
当事者以外の皆さんには、ものものしい文書にてご迷惑をおかけしました。
すみません。
2007年09月22日
この記事へのコメント